ビジネス

WEEK4 継続スキル

【結論】成長の継続にモチベーションは邪魔

モチベーションを捨てる

一番邪魔な存在
学ぶ→知る→行動する→継続→失敗する成果なし→継続する
都度モチベーションに頼っていたら
・失敗する事で継続ができななくなる
・モチベーションに左右される

と継続することへの不安定さがなくなる。
モチベーションは、株価と同じで浮き沈みがある。

なぜコンビニでおばあちゃんが働けるのか?

コンビニのおばあちゃんモチベーションに左右されない、
仕組みがあるためその仕組みを淡々とこなすことで
継続できる。

スケジュール行動表を作る

1日の上手な人の時間の使い方

目標達成するためには、
タスク事に制限時間を決める
行動を入れる
例 カフェにいく時間
人に会う時間と時間を決める
空欄があればできなかったということ。

サッカーも制限時間があるから
その時間に結果を出そうと行動する。

制限時間とタスクが具体的ではない。
行動を管理する。

7つの習慣の第二領域を重要視する

第一領域:緊急で重要なこと(クレーム処理、相手が関わる仕事)
第二領域:緊急ではない重要なこと(資料準備、スキルアップ、健康維持)
第三領域:緊急で重要ではないこと(突然の訪問、多くの電話)
第四領域:緊急ではなく重要ではないこと(テレビ、飲み会、携帯ゲーム)

この第二領域の緊急ではない重要なことを
増やす。
第一は減らす。電話やメールなど緊急のこと
重要なことを減らす。

スケジュール行動表を作りそれ通り行動する。

きこりの話
8時間木を切るなら5時間を消えれるように斧をとぎ
3時間切る時間に使う

時間には2種類ある

生産可能時間:電車時間は非生産時間だが、メールを送ったりすることをやればいい。職場に行ってからやる事ではない。

1度人にあっても意味がなくSNSで繋がることが必要で
学んでから→アウトプットする

非生産時間:これを排除。特に隙間時間を有効活用することが必要

まとめ

・モチベーションに左右されるとろくではない
仕事を継続する上で浮き沈みはあるもの
モチベーションに頼っていると安定した仕事ができない。

・スケジュール行動帳を利用する
人に会う時間、カフェにいく時間を設定する
制限時間を設けて重要な時間を使う
記入できないところは、何もしていないことと同じ

・第二領域の緊急ではない重要なことの領域を増やす

・時間には2つある
1つは、生産可能時間、2つは、非生産時間。
非生産時間を生産可能時間に変えていく、
隙間時間を有効活用することが必要。

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